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appC cloud広告収入結果(2015.02.01~2015.02.19)

      2015/02/20

2015.02.01~2015.02.19のappC cloudの広告収入結果です。

まずは『タイヤインチアップ&ホイールオフセット計算』の
バナー広告の結果です。

キャプチャ

API呼び出し数(広告が表示された回数)は合計で1097回。
そのうちマーケット誘導数(広告がクリックされた回数)は18回。
そのうち成果数(アプリがインストールされた数)は0回。
よって成果収入は0円でした。

次に『釣りメジャー』のリワード広告アプリ内サービスタイプの結果です。

キャプチャ

クリック数(アプリ一覧が表示された回数)は36回。
そのうち成果数(アプリがインストールされた数)は5回。
成果報酬は150円。
成果件数1件当たりの平均報酬は30円でした。

appC cloudを導入してから2か月半ほど経ちましたが、
今までの累計は

『タイヤインチアップ&ホイールオフセット計算』

キャプチャ

API呼び出し数(広告が表示された回数)は合計で4064回。
そのうちマーケット誘導数(広告がクリックされた回数)は93回。
そのうち成果数(アプリがインストールされた数)は1回。
成果収入は168円でした。

『釣りメジャー』

キャプチャ

クリック数(アプリ一覧が表示された回数)は414回。
そのうち成果数(アプリがインストールされた数)は123回。
成果報酬は4399円。
成果件数1件当たりの平均報酬は35.8円でした。

バナー広告に対して、リワード広告がかなりがんばってくれています。
やはりリワード広告はアプリをインストールすることによって
ユーザーにメリットがある(釣りメジャーの場合はアプリが
アップグレードされて機能が増える)ことが大きいのだと思います。

appC cloudのバナー広告は、admobなどに代表されるクリック報酬ではなくて、
アプリのインストールに応じて収益が発生するCPI広告となっています。
成果が発生した場合に報酬が大きい(appC cloudの場合1件最大480円)分、
成果が発生しにくいともいえます。

小確幸(小さな確実なる幸せ)を望む私としては、
クリック報酬型の広告もあったらうれしいなと思うのでした。

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