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appC cloud広告収入結果(2014.12.25~2014.12.31)

   

『釣りメジャー』にappC cloudの『リワード広告 アプリ内サービスタイプ』を導入してから一週間が経ちました。
気になる結果は・・・

キャプチャ

2014.12.25~2014.12.31の収入は72円で、内訳は
『タイヤインチアップ&ホイールオフセット計算』(ダウンロード数1655(先週比+10))
 タグ広告:0円
『釣りメジャー』(ダウンロード数3124(先週比+52))
 リワード広告アプリ内サービスタイプ:72円(36円×2アプリダウンロード)

「リワード広告アプリ内サービスタイプ」のほうが、
「タブ広告」よりアプリ起動数に対するクリック率・成果発生率が高いですね。
広告のアプリをインストールすることによって、
ユーザ側にもメリット(アプリの無料バージョンアップやアイテムゲットなど)が
あることが大きいのではないでしょうか。

「リワード広告アプリ内サービスタイプ」で表示されるアプリの種類に
・リワード広告
・相互送客アプリ
の2種類があります。

このうち「リワード広告」のアプリをインストールされたときのみ、成果報酬の対象になるようです。
2014.12.25~2014.12.31のリワード広告と相互送客アプリのインストール数は
リワード広告:2ダウンロード
相互送客アプリ:3ダウンロード
でした。

リワード広告と相互送客アプリの表示の比率は、appC cloudのダッシュボード内で変更可能です。

変更方法は、
appC cloudのダッシュボードで該当のアプリを選択→広告設定→リワード設定→
アプリ内サービス→ユーザー報酬一覧の中の『設定する』ボタンをクリック。

デフォルトではリワード広告が10個、相互送客アプリが10個表示される設定になっています。

↓なので、リワード広告が15個、相互送客アプリが5個表示されるように変更してみました。
キャプチャ

来週の結果が楽しみです。

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